2011年5月7日土曜日

旧前田侯爵邸洋館

モモです
旧前田侯爵邸洋館
にいきました
もちろん ダホン号と、カーナビのお世話になりました。
あたりは高級住宅街で、りっぱな建物と、緑に囲まれた静かなエリアでした。
とはいえ
日本ですから
ほんの数キロで通常の街並みにはなるのですが
さて
りっぱな建物でした。
掃除だけも大変そうです
料理は地下で作られ、エレベータで、食堂まで運ばれたそうです。
ボイラーもあり
たくさんの人が前田家をささえていたようです。

でもですね
当主が健全であればこのシステム回るのかもしれませんが
一緒に暮らしている人は世間から離れて
お馬鹿になるしかない環境です。
いっそ
この敷地に塔の家のような建築物で
あとは庭をバラ園にするほうがいいのかもしれませんです。
モモは
家があまりに立派なのは意味がないと思います。
人は旅人であり
家に閉じこもるべきではないと思います。



2011年5月5日木曜日

自転車はすばらしい

モモです
ダホン号ですが
あらためて素晴らしいです。
全てのベアリングにグリスUPしました。
BBもカセット式の一体型に変更しました。

わかったことは
3万円程度の自転車でも、きちんと調整してあげれば
乗り手の足に感じられるほどきちんと
回答してくれます。
モモはうれしいです。
高価な品物でなくても
多少時間がかかるかもしれませんが
きちんとメンテしてあげればそれはすばらしい
自転車に変身してくれます。
モモにはぴったりなダホン号OEMなのでありました。

2011年5月4日水曜日

車あれこれ

モモです

車あれこれです。
これも忘れないように記載しておきます。

モモ号は初期の現行ハイエースバン ディーゼル 4WDです。
実はこの車エンジンのガサつきが大変大きく
高速の坂道でビビビーと異音がしておりました。
しかたないので車屋さんにもちこんでも
インタークーラーを交換したりトンチンカンな修理で結局治りませんでした。
そのうち
エンジンプログラムの変更依頼してみると
エンジンプログラムに2系統あることがわかり
エンジンポンプが別設計であることが判明しました。
さて
エンジンプログラムの変更では、エンジンの始動性と
エンジンの静粛性、そして燃費がメモリでわかるほど向上しました。
でも
ビビビー音は相変わらず少なくなりましたが出ます。
そこで
欧州の低硫黄をベースとした燃料噴射ポンプから
日本の燃料にマッチした、燃料噴射ポンプに設計変更したのでは?
という質問をぶつけてみましたところ
車屋さんも認めてくれて、エンジンポンプの交換となりました。
コモンレールという、燃料溜めがありますが
そこの圧力を調整している針を駆動しているソレノイドコイルという部品があります。
それが
改良前後3倍も大きさが違うことが判明しました。
それ以外に何が変更になっているのかBLACKBOXなので
モモには?ですが
その後
エンジンは劇的に静かに
そして燃費も多少向上した感じでした。
ビビビー音はでなくなりました。
でも
車検時の排ガス検査でフルスロットル3回試験があるのですが
このときはさすがにビビビー音が出ました。
おそらく別部位から出ているのですが
通常使わない世界なのでOKです。
でもこの車検検査、車壊しの恐ろしい検査なのです
ほんとうにこんなこと考えるお役人様には頭がいたいのでした。
車とは
プログラム、エンジンのポンプなどの部品により
全く別のエンジンになりうる話でございました。

モモ号
リコールでは、リヤの板バネ
フューエルクーラー
トラブルでは
ドアミラーのメッキ剥がれ
全部フェンダー部の塗装剥がれ
ハンドルを切ったときのキーキー音
などなど
いろいろ楽しませてくれる車なのでした。

ドイツの3輪車

モモです

最近都内で見受けられる
タクシー3輪車です。
本日日比谷公園で、客人待ちのタクシーがあったので
少し質問してみました。
重さは150kgで
当然電動アシスト付き
坂道を重いギアで踏むと、チェーンが切れるとか
ほかにもいろいろ壊れやすいデリケートなマシンのようです。
カーナビのようなものが付いていたので質問すると
料金メータとのことでした。
値段は聞きませんでしたが
200万はしていると思います。
さて
すみだタワーでは人力車があります。
お互いに、住み分けているようで、そちらにはいかないようです。
坂のないエリアのほうが大変楽なようです。
人力車もいまでは150万くらいだっかな?
とすれば、どちらも高級車ですよね。
そのほかタクシーにはいじめられるそうです。
駐車していると、前と後ろぴったりと止められて
動けなくされるし、おもいっきり近寄られたりするそうです。

メッセンジャーから転職して人
3輪車タクシーだけでは食べられないので、兼業している人
いろいろな人がいるようです。
なかなかお客さんにありつけず、3時間待ちなんてのもあるようです。
ほんとうに釣りですね。
とふざけて聞いたら、まさにそうですという
小柄な女性の運転手様でした。

2枚盛は 710gでした。

モモです。

記憶残しですが
小諸そばの2枚盛りは
そばが440g
セイロ込みで710g
セイロは270gでした。

ですので
シングルはそば220gというわけです。

発注時、茹で立ての、440gと言えばいいかとおもいます。
てきめんに量が多くなります。
むしろ店頭にサンプルが陳列されていますが
それとまったくおなじボリュームになります。

茹で立てといいたいのは
残をもられると、伸び伸びのそばがくるからです。
まったく違うお味なので残念なのです。

緑の日

モモです

本日は緑の日だそうです。
とういのも新宿御苑が無料でした。
さて
御苑内には旧洋館御休所があります。
本日はこちらも開放され見学できました。
風呂場、トイレ、などなどが見れましたし
日本で一番はじめの、ゴルフコースもあったようです。
ようは内藤家の領地を明治がゴルフコースにして
西洋人を接待していたようです。
さてここで
お湯がきになりました。
明治29年当時どのようにお湯を確保していたのでしょうか?
それを館内にいた説明員の方に聞くと
ボイラーがあったようです。
そして、天皇は当時、ボイラー技士を連れて御苑にきていたようです。
さて
次はキッチンです。
こちらは、ないそうです。
ですので、ごちそうは全て、外部調達だったようです。
華々しい時代を感じる一時でした。

当時ボイラー技士は何をおもったでしょう?
このような人が本を書いてくれるといいのですがね・・・

千駄ヶ谷の入り口に休憩用のベンチがなくなりました。
お隣りの管理事務所にて、お願いですから、ベンチをお願いしますと
いいました。
次回はベンチがあると思います。

2011年5月3日火曜日

小諸そば 2枚盛り

モモです

いつもお世話になっております
小諸そばの2枚盛りです。
えー
2倍の量で、290円なので大変お買い得なメニューなのですが
店によって明らかに量がバラバラであります。
測りをおいて測っている店舗もあればそうでない店舗もあります。
ほんじつ
アキバと上野の中間点のお店で
お客がモモだけだったので
2枚盛、お店よって量がまちまちなんですよね
いったい何グラムなの?と聞いたところ
食器が440gで、そばを載せた状態で570gかな?
これいい加減な記憶なのですみません。
でも
出てきた、2枚盛はあきらかにいままでで一番多い2枚りでした。
今後からモモは2枚盛、570gとオーダーしようとたくらんでおります。
でも
小諸そばはすてきなお店でモモは大好きなんですよね。